子供たちに夢と希望と憧れと、そして目標を与える

 全日本総合バスケットボール選手権大会(天皇杯)
3回戦 1月3日(日)15:20  東京体育館
 
川 72(16-16)104 リンク栃木(JBL)
      (12-33) 
#24  高村 32得点    
      (20-33) 
#31  宮崎 11得点
      (24-22)


2回戦 1月2日(土)15:20
  
東京体育館
  石川 90 (23-15) 77 葛飾バッグボーン(関東)
         (22-11)    
#24  高村 16得点 
         (17-18)    
#6   山田 12得点
         (28-33)    
#3   三澤 12得点
                  
#21  熊倉 15得点
                  
#16  北村 15リバウンド
1回戦 1月1日(金)17:20 東京体育館
  石川 98 (28-15) 83 中央大学(学生8位)
         (20-21)     

         (22-23)
         (28-24)
#6  山田 22得点  #52 ネイサン 13リバウンド
#24 高村 24得点
#15 宮村 12得点



JBL2最終戦、豊田通商に貫録負け!!
       プレーオフで雪辱を!!
  3月14日(日)13:30〜 
      北陸電力石川体育館
石川  66 (11-36) 92 豊田通商
        (17-17)     ファイテング
        (21-18)       イーグルス
        (17-21)

JBL2第20戦アイシンAWに逆転勝利!!
         2位、確定!!

  3月7日(日)15:00〜 
     パークアリーナ小牧
 
石川 75 (17-14)  63 アイシンAW
       (13-21)      アレイオンズ
       (24-15)         安城
       (21-13)


# 6山田 21得点
#15宮村 15得点  #24高村 22得点



JBL2第19戦、地元に戻り豊田合成に快勝!!
     14勝5敗 2位に。
 2月28日(日)13:30〜 いしかわ総合SC

石川 91 (20-17) 67 豊田合成
       (21-13)     スコーピオンズ
       (23-19)
       (27-18)
 


JBL2第18戦、東京で黒田電気に苦杯!!
 2月21日(日)13:00〜 駒澤大学玉川体育館

石川 82 (21-22) 90 黒田電気
       (23-15)     ブリットスピリッツ
       (18-27)
       (20-26)



JBL2第17戦、雪の輪島で。
      日立電線3戦目の大接戦ながら勝利!!
  これでプレーオフ3位以内の出場権を獲得!!
   2月14日(日)12:00〜
 輪島市一本松体育館


石川  74 (18ー18) 68 日立電線
       (12−16)    ブルドッグス
       (21−17)
       (23−17)
  

JBL2第16戦、ビッグブルー東京と熱戦
        4Qに走り回って突き放す!!
   2月6日(土)15:00
 北陸電力石川体育館


石川 76 (21-19) 58 ビッグブルー
       (13-10)      東京
       (12-17)
       (30-12)




JBL2第15戦、レノヴァ鹿児島を前半で突きはなす!!
  2月6日(土)15:00
 北陸電力石川体育館
 

 石川 79 (25-12) 71 レノヴァ
        (26-14)     鹿児島
        (11-16)
        (17-29)
       


JBL2第14戦、豊田通商の怒涛の攻めに4敗目!!
  1月31日(日)12:00
東海市民体育館 


石川 70 (12-33) 116 豊田通商
       (20-18)       ファティング
       (21-25)      イーグルス
       (17-40)
 


JBL2第13戦、3位のアイシンAWと金沢決戦!!
大接戦ながら、逆転負け!!

石川 65 { 17
8
} 70
アイシン
AW
6  山田 (19得点)
24 高村 (15得点)
21
22
14
19
13
21
  1月24日(日)13:30
   いしかわ総合スポーツセンター


前回大敗を喫したAW戦。石川#6山田、#3三澤が得点をあげ前半リード。後半に入ってAWガード陣が連続得点。#3吉田を中心に4Q同点に。残り1分でAW#6伊與田が3Pで3点のリード。石川、はじめて接戦を落とす。


JBL2第12戦、豊田合成戦、これまた大接戦勝利!!
10勝2敗、2位をキープ!!

石川 57 { 18
13
} 50
豊田合成
6  山田 (10得点)
15 宮村 (12得点)
24 高村 (13得点)
5
12
12
10
22
20
  1月17日(日)12:45
  パークアリーナ小牧

豊田合成は怪我で戦列をはなれていた#11大原の復帰戦。しかし本来の調子から遠く、そのすきに石川がリード。しかし、2Qリズムを取り戻した大原が連続得点。後半は終始接戦となり、残り5秒で#24高村が技ありのバンクシュートを決めて逃げ切った。大原は27得点。


BL2第11戦、雪の中の決選!
        黒田電気に勝利で今年の〆!!

石川 65 { 14
21
} 63
黒田電気
6  山田 (13得点)
52 ネイト(16得点)
24 高村 (14得点)
20
13
16
13
15
16
   12月20日(日)13:30
  北陸電力石川体育館

前回、延長の末の勝利。黒田電気は雪辱に燃えて1Qからリード。2Q、#24高村、#52ネイトの3Pで追いつく。
その後、一進一退となったもの、粘って今回も接戦をものにした試合であった。

BL2第10戦、日立電線,大逆転勝利!!
貴重な8勝目をあげる!!

石川 67 { 9
9
23
26
18
21
14
10
} 63
日立電線
6  山田 (11得点)
24 高村 (24得点)
12月12日(土)13:00
  日立市民運動公園中央体育館

前半はシュートが決まらず、ターンオーバーが多く、本来の動きができない。日立が的確にシュートを決め、21点の大差をつけられる。後半に入って#24高村や#6宮元の3Pが決まりだし、日立がターンオーバーを繰り返し、4Qに同点とする。石川の粘り勝ちであった。


BL2第9戦、ビッグブルー東京に快勝
         第2節、2連勝で7勝目!!

石川 85 { 22
13
22
28
7
21
17
22
} 67
東京
6  山田 (19得点)
24 高村 (28得点)
52 ネイト(11得点)
   12月6日(日)13:00 
  東京海上日動石神井体育館


JBL2第8戦 初の鹿児島遠征!!
         後半逆転し6勝目!!

石川 89 { 17
28
26
18
23
29
20
10
} 82
鹿児島
6  山田 (13得点)
24 高村 (16得点)
52 ネイト(13得点)
31 宮崎 (12得点)
  11月28日(土)14:00 
鹿児島県総合体育センター


JBL2第7戦 豊田通商に健闘するも及ばず!!
11月22日(日)10:40〜
碧南市臨海体育館

石川 85 { 19
28
} 92
豊田通商
16 北村 (10得点)
24 高村 (19得点)
21 熊倉 (25得点)
25 25
17
27
24
20
   

JBL2第6戦 アイシンAWの猛攻に今期初黒星!!
石川 52 {  4
19
} 92
アイシン
AW
6  山田 (13得点)
24 高村 (10得点)
19 25
14
28
15
20
   11月21日(土)12:00〜

碧南市臨海体育館


 愛知県碧南市での2連戦。試合開始早々、AW#3宮崎が連続3Pを決めて、試合の主導権を。石川は、なかなか得点できず、リバウンドも奪えず苦戦。第1Q4-19と大きくつまづく。波に乗ったAWは、新人#6伊與田が的確に3Pを。さらに#9足立も3Pを。この試合、AWの3Pの確率は50%を超える。
 石川は、後半に#6山田、#24高村が頑張りを見せるも、AWの勢いは止まらず大差となってしまった。



JBL2第5戦 飛騨高山で豊田合成戦!!
       前半苦戦するも、後半引き離し快勝!!

  11月15日(日)12:00〜

飛騨高山ビッグアリーナ

 石川 73 (22−15) 47 豊田合成
        (10−19)  スコーピオンズ
        (22−11)
        (19− 2)
 飛騨高山での第5戦。合成はエース#11大原が怪我のため欠場。しかし、チーム全体で石川を迎え撃つ。特にセンター陣・#40地濃、#39田中(小松明峰高出身)が頑張り、互角の試合展開に。石川は#24高村が茶くじに得点を重ねる。後半になって、疲れの見えた合成のシュートが決まらず、石川は#6山田の速攻でリードしていく。4Q、合成は全く得点できず、石川は走り勝って大量得点に。
 これで開幕5連勝となり、正月のオールジャパン(全日本総合選手権)の出場権を獲得。



JBL2第4戦 またもや延長に。
      黒田電気に辛勝し4連勝!!
 

  11月8日(日)12:15〜

東京海上日動石神井体育館

 石川 87 (14-17) 80 黒田電気
       (23-13)     ブリットスピリッツ
       (14-18)
       (17-20)
       (19-12)延長

第4戦は、今季初のアウェー。開始早々黒田が10-2とリード。石川は、#15宮村のゴール下と#6山田のカットインなどで応酬。2Qになって石川#3三澤の連続シュートで逆転し7点差で前半終了。後半に入って、黒田新人#15綿貫、#13富田が7本の3Pを決めて再逆転。終了間際、石川が粘り、#52ネイトがフリースローを決めて同点とし、延長に。
 延長は、#52ネイトが連続して得点。粘る黒田に辛勝し、開幕4連勝。
            

JBL2第3戦 地元3連戦で開幕3連勝!!
   10月31日(土)12:00〜

いしかわ総合スポーツセンター

 石川 78 (18ー15) 67 日立電線
       (12−16)      ブルドッグス
       (21−15)
       (27−21)


 地元での第3戦、AWを破って勢いに乗る日立電線と対戦。石川は#6山田を中心にリードを奪う。日立電線は、#15一戸が的確に決めて競り合いが続き、日立電線1点差で前半終了。後半になって、#31宮崎、#21熊倉の活躍で石川が抜け出る。#24高村、#52ネイトも得点し、最後は快勝した。



JBL2第2戦 北陸電力体育館で連勝。
  10月25日(日)13:30〜

北陸電力石川体育館

 石川 86 (23−20) 70 ビッグブルー東京
       (18−13)
       (20−16)
       (25−21)
 第2戦、東京と対戦。石川のペースで試合が進む。東京はルーキー#3坂上の連続3Pで粘る。石川は#6山田のシュートと#15宮村のゴール下で点差を広げる。後半に入って石川の守りが甘くなっ所をつかれ、45-45の同点。そこから石川が地元の声援を受けて、立て直し押し切った。

 JBL2開幕戦、大接戦、延長を制して勝利!!
  10月18日(日)13:00〜

小松市末広体育館
 

 石川 79 (17−18) 75 レノヴァ鹿児島
        (11−10)
        (19−17)
        (22−24) 
        (10− 6)
 小松市に鹿児島を迎えての開幕戦。一進一退が続き4Qに。石川が踏ん張り、残り2分で12点のリード。しかし、鹿児島の粘りにあって、同点延長。鹿児島リードするものの、#52スツゥープスの3Pで逆転。何とか逃げきり、薄氷の初戦勝利でした。